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あの世に行くと1メートルほどの長い箸を渡されます。
食べ物は人数の割には数が少ないようです。
地獄に行く人は我先に食べようとするのですが箸が長いもので食べられません、そこで食べ物の奪い合いが
始まります。逆に天国へ行く人はその長い箸で相手の口に食べ物を運んであげるのです。食べ物を見ると人が変わるあなた、気をつけてください。
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幸せは二本の手で持っているものです。一つは仕事や経済、一つはパートナー、人間は欲張りなものでいくつも幸せが欲しいと思いますが手が二本しかありません、もしそれでも幸せを求める場合、片方の手を放さないと取れません、人間の欲望は尽きないものです、どこまでで自分が幸せと思うかが大切なのです。
あせってはいけません、じっくりと時間をかけて幸せを掴んでください。
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先日、来たお客様が「狐があなたの家に憑いているのでウン十万円でお払いをしたほうが良いですよ。」とある霊能者に言われて困って相談に来ました。霊視してみると確かに動物霊ですが犬でした。「クリーム色のワンちゃんですが心当たりありますか?」と聞くと、「昔、父が大切に飼っていた柴犬です。」(笑)確かに柴犬は赤茶色ですが霊視のワンちゃんはクリーム色でした。確かに「それはうちの犬です。」「良かったね、狐(キツネ)じゃなくて」と微笑ましくも楽しい会話となりました。
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般若心経の中に色即是空というとても大切な4文字があります、この色即是空にはさまざまな解釈があり、さまざまな教えがあります、ではどういう意味なのかということですが、筑波大学名誉教授・曹洞宗天徳院住職の大藪正哉先生に解説によると色即是空とは、「空」というのは、空っぽとか、何もないという意味ではありません。たとえば、ここに柿の木が一本ある。秋には実がなる。しかし実がなるためにはまず地球があって、柿の木が大地にしっかりと根を張っていなければならない。その土には水分、栄養分がいる。さらに太陽が照って葉に光が当たらないといけない。もちろん空気もいる。そのように柿の実というものは、そのものだけでは存在しません。周りのものすべてのなかでの一つの表現としてそこにあるわけです。それは柿の実だけではなく、あらゆるものに当てはまります。すべてのものが網の目のようにお互いに関係しあって存在していて、単独に存在するものはない。ですから、すべてのものは根本的には一つであるということです。一つ二つの一つではなくて全部を一つと表現することにしていて、それを「空」というのです。ちょっと考えてみていただきたいのですが、時間的にさかのぼって考えれば、この宇宙は何百億年という昔、ビッグバンという大爆発によって生じたといわれています。本当のことはよく分かりませんが、爆発し宇宙が拡散していく過程で、冷えて物質が生じ、太陽も地球もでき、ついには人間のような生命をも生み出したといわれています。ですから、もとを正せば、宇宙に存在するものはすべて目に見えないエネルギーのさまざまな表現形態だということになります。そのエネルギーがすなわち「空」であり、その「空」から生み出され、形に表れたものが「色」です。(参考文献より)
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仕事で悩まれている方が非常に多い、自分は何に向いているだろうか?と悩んで天命にくる方が非常に多くその現実の大半は理不尽な社会制度の渦の中、派遣社員という現実の中で就職活動をしている方がほとんどです、正社員になれないという、20日〜22日しか働けない、女性にとって派遣で働ける年のリミットの前にもう一度、派遣で働いている期間中に本当にやりたい仕事を考えて欲しいと思います。働いている間にもあまった休日にやりたい趣味をして趣味の延長線上に本当にやりたい仕事が見つかる可能性があるのです。
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ここ最近、自分が過去世において何があったのか?
なぜ神主をしているのかが解ってきた、
自分の事は解らない事が多いのです
もともとは貧しい薪拾いのような格好をしている自分、
若くして亡くなった「静」と言う名の妻。
なぜ若くしてなくならなければ成らなかったのか?
弔いの意味で神主に成っている過去世が存在していた。
とおいあぜ道の先に貧しくてぼろぼろの平家、
庭には数匹の鶏、与平と言う名の自分。
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先日のこと鬱と診断された方がいらしゃいました、2004年ごろから酷い頭痛と吐き気に襲われていてどうしようもない、医者に行ったのだが何も異常はないようである、霊視をしてみるとその方は霊能者の彼女と付き合っていたのだが別れたときから絶えず恨みの念を送られ彼の実家で働いていた彼女の強い念の為に親戚中が変死を遂げていることが解った。2004年からの頭痛もその念によるものであることが解った、除霊後、今までどこでも直せなかった頭痛がしないと喜んでもらえた。
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転職するたびいつも同じような障害にぶつかって悩んでいる方いらしゃいませんか?特に上司、「なんでいつも同じような変な上司に出会うんだろう?」同じような人や仕事、「なぜ素敵な仕事や人に出会わないんだろう、、。」そう思って考えると実はそこに神様からのメッセージが隠れているのです。行きずまるようになっているのです、「なぜ?」と思うかもしれませんが神様は「なぜあなたの好きなことをしないのですか?好きなことをやって御覧なさい」と言っているのですがあなた自身勝手に自分の好きなことを
やっても生活していけないと決め付けているだけなのです。三度のご飯より好きなことを表現することや人のためになることは生きていく上でとてもあなたを癒してくれます、それを実行すると違う指導霊が降りてきてあなたを成功の道にいざなってくれます、心配しないで頑張ってやってみることです。
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守護霊がいないということが質問できました、
守護霊は普通、母方、父方のご先祖が守護にあたります、守護霊がいないからほかの守護霊をつけるといって低級霊をつけられてしまう方が多くいらしゃいますが普通7人から10人の守護霊や指導霊がいらしゃいますのでまず、自分にはどんな守護があるのかを知ることも大切です、過去世からの守護神を見ることや自分の守護霊を知ることは大切なことでしょう。
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憑依体質の方は自分がそのような体質であることをあまり気が付いておりません、ネガティブな考え方と陰気な気質の為に邪気が来る体質なのです。陰気な(念を飛ばす)部分をなくし優しい愛を作る体質に変われば邪気自体入り込む隙間がなくなり悩む体質が変われば運気自体が変わり憑依体質も変わってきます。
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人は人に対してさまざまな想念を持ちます、その想念や執念、心配、恨み、嫉みの感情は生霊として相手の運勢を下げてしまうことがあります、相手や自分の運勢を下げずにいることは相手のことを悪く思わない、常に感謝の心でいる、心を常に平常心でいる、心の感情の波を立てないようにすれば自分にも相手にも生霊が憑くことはありません、しかし、もし相手に良く思われていなくて憑いてしまった場合悪霊生霊退散符や除霊で生霊にいなくなってもらいましょう、そうすることによって不安感や悩むことが少しずつ減ってきて心身ともに楽になっていきます。生霊は死霊よりも怖い場合があります。何をやってもうまくいかない、邪魔をされている、迷っている方早めに相談していただきたいと思います。写真は除霊時に首の後ろから出て行く生霊写真です横顔見えますか?
http://img02.pics.livedoor.com/002/8/7/873f245754b5c65c13b0-L.jpg
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愛にはさまざまな愛があります。家族愛、兄弟愛、親子愛、夫婦愛、実は同じ愛情にもさまざまな欲求があります。その欲求と結びついたときに愛情を感じ取るわけです、人が成長していく過程で常に愛情に満たされていくときこそ人は大きく成長が出来るわけです。
しかし家庭環境は年々悪くなる一方で夫婦の仲にも
愛情不足による離婚が後を絶ちません、そこで愛情不足の子供は愛情が満たされないトラウマになり、人を信じることの出来ない人間に育っていってしまい、自分中心な自己愛だけが強い人間に育っていってしまいます。その結果また離婚による愛情不足のトラウマを持つ犠牲者がでてしまい、因縁として代々受け継がれてしまうわけです。
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「無から有を得る。」私はこの言葉が大好きです。
人間をしていると何も出来ない、自分は何も役に立たない人間だと落ち込んでしまいそうになった時、私はこの言葉に励まされました。私は相談に来る方に趣味とかについて聴きます、人間働くことで頭がいっぱいで心にゆとりがなくなってきたときほど不安になります、「働いても、働いても我が暮らし楽にならない」と思っている方こそ趣味をする時間を割いて欲しいのです、心に変化が出てきて心にゆとりが生まれて新しい発想が出来るのです。ヨガをするのもいいでしょう、座禅を組むのもいいでしょう、頭を空っぽにしていないと次の発想が出てこなくなり行きづまってしまいます。まずは何も考えず自分を違う環境に置いてみましょう、違った世界観が見えてきます。
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大黒天(だいこくてん)は天部(てんぶ)といわれる仏教の守護神の一人で、元々はヒンドゥー教のシヴァの憤怒(ふんぬ)の化身(けしん)。本来はマハーカーラといい、マハーは「偉大な」、カーラは「時」もしくは「暗黒」を意味し、「大暗黒天」とも呼ばれる。青黒い身体に憤怒の表情をした神。日本においては七福神(しちふくじん)の一柱の大黒様(だいこくさま)として知られている。当初の大黒天(だいこくてん)は、破壊と豊穣の神として信仰され、後に豊穣の面が残り、食物・財福を司る神となった。日本においては大黒(だいこく)の「だいこく」が大国に通じるため、古くから神道の神である大国主(たいこくぬし)と混同され、集合して信仰されている。ほとんどが一面だが、毘沙門天(びしゃもんてん)・弁才天(べんざいてん)と合体した三面像もあり、これを三面大黒天(さんめんだいこくてん)という。
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鈴木三郎が陰陽師だったという事は歴史に残る神社で
解ります。
鈴木三郎
重家等が幼少の頃、牛若丸(後の源義経)と山野によく遊んだとされる
鈴木氏(すずきし)は、日本の代表的姓氏のひとつ。鈴木の名の由来については諸説あって定まらないが、祭礼の際に田に指す神木のこととも刈田に積まれた稲穂のこととも言い、いずれにしても稲作にまつわる祭礼と縁の深い姓であると考えられている。
鈴木を名字とする家は多くの流れが知られているが、そのほとんどは穂積を本姓としており、熊野三山信仰と関係が深い。穂積姓鈴木氏は熊野新宮の出身で、元来は熊野神社の神官を務める家系である。鈴木氏は熊野神社の勧進や熊野を基地とする太平洋側の海上交通に乗って全国的に神官として分散したと考えられ、鈴木の名字は東日本を中心に全国的に広まって穂積姓の子孫ではない源姓や平姓などからも鈴木を名乗る者が現れるようになった
鈴木三郎は山伏の格好で最後を迎えているところから
修験道者(陰陽師)であることは間違いない。
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先日、娘さんを心配して60代の女性が来ました。
娘さんになかなか良縁がないとの事、早速霊視しました、彼女の前世は関西の船問屋のおかみで川の周りに
沢山の蔵があり今で言う流通関係の仕事でかなり大金持ちに嫁いでいました。しかし何か仕事上の原因で財産がなくした方のようでした。私はもしやと思い四柱推命で命式を調べますと見事に劫財が並んでいました。その話をしたところ、その後、お母様の祖母の方がやはり関西で大きな財産を手にした後、財産をすべてなくす運命であったことを話されました。なかなか
ご縁がない娘さんは仕事人間ですが何かの予感で今からすでに財産を増やすことに夢中になっていられるのでしょう、ですからお母さんも応援してあげてください。とアドバイスいたしました、幸いご縁は5年後にかなりの財産家に嫁ぐようです。
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ある相談者が自分はこれまで親の介護で辛いことばかりですので何故生まれてきたのか?観てほしいといわれ前世を観ました。彼女のお母様は体が不自由で彼女一人しか子供が授からなかったのである、介護に明け暮れる日々の彼女が自分の存在と使命は何なのかが解らないようであった、前世を霊視して納得した、彼女の前世は従軍看護婦であった。残念ながら赴任してすぐに戦争で亡くなっていた。そして今生で体の不自由な親の下へ自ら選んで生まれてきたのであった。彼女の守護神はなぜか2体の神様が観えたのであった、一人がマリア様でもう一人が鬼子母神であった。そのことを彼女に話すと子供が欲しかったお母様が夢枕で鬼子母神さまが出てきた後に彼女が授かったとのことでありそのことを聞いていた彼女が一番びっくりしていたのである、そして何故キリスト教のマリア様が出ていらしたのかの質問に彼女の曽祖父がクリスチャンであったことが解った。確かに従軍看護婦をしているときの彼女は首から十字架を提げているのが見えていた。
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ある方に仕事運、恋愛について出張鑑定を依頼されて伺ったところ霊視をし始めたところあの世界遺産の厳島神社
と白蛇が見えました、そして話を伺ったところ先祖は
福島県であるために関係ないように思えましたが実はその後歴史が証明してくれました。白蛇のことを聞くとその昔そのうちには白蛇が出たので蛇が嫌いな相談者は蛇をいじめてしまったことが心にいつまでも残っていていまだに後悔しているとの事でした。その白蛇は守り神で厳島神社の白竜の化身でした。
その昔この相談者のご先祖は1555年に厳島の合戦
で毛利元就と戦っていたのでした、もともと平家側
のご先祖であるために厳島神社がすべてであることには間違いがないのでした、厳島神社の白竜伝説にも
関係があり近くに竪石神社の白蛇の話も相談者のご先祖に関係があったのでした。そして前世が厳島神社の女官であることを認識していただきました。
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過去生において今と同じ事で悩んでいる方が多いようです。これはカルマと言うものです。そのカルマが思い癖や体質や性格や仕事面でも同じ事をしていることが多いのです。今生での失敗は過去生でも同じような失敗を繰り返しています。お妾さんだった人は今生でも妾になりやすい体質を持って生まれてきますので普通の結婚は出来にくくなります。
自分のカルマ(今生体質)を知ることが未来への成功へとつながります。
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出張鑑定をしておりますと仕事運、対人関係運、良縁運は実は小さいころのお父様、お母様との愛情をどれだけ受けたかよってその子供の仕事運や対人関係運、良縁運、結婚運に関わってきます。とくに女のお子様でしたらお父様、ご子息様でしたらお母様との関わり方、特に小さい頃2歳〜10歳ごろまでの
親との関わり方でその後の人生を大きく左右してきてしまい吉凶に分かれます。
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仕事柄沢山のお客さんに会いますがたまたま
今回中国出身のお客様に出会いました、彼は中国撈山出身の方で日本に留学をされている方でした、新聞配達をしながら学費を稼いでいる方でした結婚をされて日本に来ておりますが運気が下がっているのでバイクで警察に捕まってしまったり、生活費を出すのがやっとで金運が悪く学費も払えない状態でした。
撈山といえば道教発祥の聖地です、まさか日本でそのような方に出会えるとはこれは不思議なめぐり合わせ
としか良いようがありませんでした。道教のお札の話や金運符の話をして差し上げました、その日の夜テレビを見ていましたら偶然に番組の中で撈山のことを取り上げておりました。偶然は必然を連れて来るものです。http://www.tbs.co.jp/chainavi/oa20061209.html
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以前ストーカーについての相談をいただきました、以前付き合っていた方がストーカーになるケースがとても多いのにはびっくりされます、実は人の念ほど怖いものはありません。女性でしたら一度や二度こんな経験をされている方が多いかと思います。悪夢に魘されている、なかなか怖くて眠れないから始まって、体調を崩されている方一度無料相談してみてください。生霊退散符、縁切り符がとても役に立ちます。
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霊が何体もついている方の除霊には本人の意識改革が必要になってきます、まず何時そんな感情になったのか?
まず、投げやりな感情や、人を妬んだり恨んだりする感情を持つとそれこそ悪霊の波動と波長が合ってしまい、身体についてしまいます、普段から良い感情を持つことの意識改革やお札の携帯を常に意識に持ちましょう、まずお札を持つことで心が楽になり嫌な感情が起こらなくなり悪霊がいづらい環境にしましょう、自分でも追い出そうという意識を強く持つことです、昨日も除霊を行ったところ、中々
出て行きたがらない霊がおりました、体じゅうを逃げ回っており、暫く念じているうちにやっと出て行きました。
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この仕事を一緒に手伝ってくださっている友人と先日も飲みにいきました、スナックに勤めていた女性が大きな額の借金で困っていたときに金運符と良縁符を買っていただきました。彼女もお札を半信半疑で購入されましたところ2ヶ月目で金運が付きましたとのことです、借金を肩代わりしてくれる方が現れたとのことで金利も
元金も一括返済が出来たとのことで大喜びしてくれました。その方は元金だけを払ってくれれば良いと言ってくれたそうです。ご縁を呼ぶ不思議な効果が必ずあると実感した日でした。
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以前有楽町のほうへお運びいただいたお客様からの出張鑑定依頼であった。彼女は以前から人間関係に悩んで転職を希望していた。しかし次の仕事が見つかるかるかどうかということと職場の人間関係の良い職場が見つかるかどうかの2点で相談にこられたのが10月頃でした。以前の職場は人の愚痴や待遇の愚痴を聞いているうちに彼女まで悩むようになってしまい、人間関係がぎくしゃくしてしまったとのことで良縁のお札と運気をあげるお札を書いて差し上げたところ以前より高待遇の職場が見つかり、即採用されたとの事でお礼かたがた来られたのでした。今度の会社の上司は人間的にも素晴らしい方でとても喜んでおられました。確かに良縁を呼び込むには素直な気持ちと感謝の気持ちと明るい心の持ち方が大切であることを実感しました。以前と比べ明るくなった彼女が印象的でした。オーラも輝いて来られて次なる願いは良いパートナーに恵まれるようにお札を書いて欲しいとの事でした。確かに
良縁に恵まれることはよりよいパートナーにも恵まれることですので運気を下げない努力も必要です。悪い因縁をきっぱりきることがとても重要な事であり心の中の悪因縁を断つ決断が必要かと思う一日でした。
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一度ご利益があった霊符やお役ご免のお札は神社で焼いていただくか、自分で焼いて浄滅させてあげましょう。
専門家同士の話では悪霊生霊祓いの霊符や金運の霊符運気上昇符、病気平癒符などは3ヶ月ごとに交換するのが良いとされてます。除災宅霊符などは交換せずに飾って置けます。
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先日また不思議な出来事を体験いたしました。ある日スカイプチャットでの無料相談のテストをしていたら大阪からアクセスしてきたかたがおられました。お話を聞くと仕事を東京でしたいとのことでした。いくら大阪で探しても見つからない、、、。実家はご商売をされていて中々の才女の方でした。早速霊視いたしますと、あることがきっかけで心に霊が入り込んで色々なことに邪魔をしてしまっているようでしたので早速お札を送らせていただきました。キャリアもあり貿易事務と海外での買い付け業務、英検の資格ももっている方で仕事が見つからないほうが不思議なくらいの方でした。2週間後上野で面接があるということで早速東京にご足労願いました。面接地を視察しましたが住所の場所には会社らしきものはなくせっかく出てこられたのに何もなく返すわけにも行かないので以前同じ職場にいて今派遣業務の課長さんをされている方が1ヶ月前に登録に来て欲しいといっていたのを思い出し早速駄目もとで電話しました。たまたますぐにご本人が出られて事務所に時間がなくていけないことを伝えるとさっきまでクライアント周りをしていて忙しかったのですが今ならすぐに上野まで行ってあげれます、うれしい返事になりとにかく早く紹介したくなりました。
30分後お連れの方と4人で喫茶店で会い履歴書を見てびっくりされました、「今日午前中のクライアントの希望するスキルと彼女のスキルがバッチリ!!」なんという偶然と一緒に来ていた知り合いの派遣会社の課長もびっくりされました。確かに中々探しても見つからないスキルの持ち主でしたので某一流商事会社の貿易事務のお仕事でした。
私はこれが本当の神業であることを体験いたしました。
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悪霊や生霊は実はその辺に多々存在しますがあまり見えていないために気づかないものです。普段なら結構活動的な自分なのにあることをきっかけに塞ぎ込んでしまい鬱状態になったり、普段ならこんなことなんでもないのにタイミングがずれてしまい惨憺たる結果になったり、一日に何度も警察に捕まったり、とにかく運に見放されたような感じになります。生霊が強いと病気にもなります。もともと生霊とは念の塊で様々な思いがその人に取り付きます。相手をおもいやる良い思いは幸せにしてくれますが悪い妬みや嫉妬の思いはその人の運を全部奪いますので運を取られた本人が一番運のなさを感じてくるはずです、もちろん生霊ばかりで運は下がるものとも限りません、運命の時期によっても運の悪い時期がありますのでその時を知ってその時期のときは運の良い方の近くにいることをお勧めします。運の良い方と一緒にいることで自分の運も上昇していきますのでなるべく運の良い方の近くにいるようにしましょう。不思議と運が付いてきます。
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お札を持つことで生霊から身を守ることが出来ます、生霊と言っても様々で先日の実際にあった人の話を書きます、彼はやり手の人間でしたが人からやり手ゆえに妬まれる事が多く本人の運気を邪魔されていました、生霊退散のお札を持つことで妬まれることがなくなりました。と言うのも
実は妬んだ人間のほうに自分で出した念がお札のパワーで鏡のように自分に跳ね返ってくるようになるのです。こうなることでお札を持つ人間が生霊(フォース念)から守られるようになり妬まれなくなり人間関係も良好になったということです。
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先日、ある方の紹介で60歳女性の出張鑑定依頼を受けました、
金運を見て欲しいとの事で命式を見ましたところ年運が劫財の年に当たっておりお金が出て行く年回りでした。確かに今現在とある信仰宗教に行っていて先祖供養をするために献金をしていて、お金に困っているとの事でした、年金も少なく何をしたら良いのか解らない状況でいらしたので四柱推命で鑑定してみるとこの方は商売的なことをされると良い才能がありましたので何かご商売をしてみたらどうでしょう?とアドバイスしました、いままでご主人についてきただけの方でしたので少々不安に聞いておられましたが付き添いでこられてた方の商売をお手伝いすることになりお二人ともとても喜びました。それから霊視しましたところ木で出来た置物、豆の木、観音様が見えて来ました。「まず玄関に木の置物がありますか?」と質問したら付き添いで隣にいた方が「この人の家に玄関に私も嫌いな気持ちの悪い黒い木で出来た置物が飾ってある」とのことでした、運気を下げている置物であることを説明し神社に持っていくことをお勧めしました。
運気を上げるためにどうしたらよいかと言うことで再び霊視しましたところ、豆の木が見えたので、「豆の木を植えると良いんですが何か豆に心当たりがありますか?」と問うと「子供のころに小豆を神様にお供えしていたものでした」との事でした、この豆の木を植えることで発芽の際に運気があがる事を説明しました、以前に小豆をお供えしていたために豆を発芽させるごとに幸運を得られることを説明しました。
「観音様が見えるのは何かご縁がありますか?」
と問うと「昔、自分の家の庭の土を掘ったら土の中から観音様が出てきた事があったとの事」
実はこの時の観音様こそこの方の守護神様でした。
今回この三点で悩みは解決しました、今回は信仰する神様を間違っていたために守護神のことを思い出して欲しいために連れてきてくれたケースでした。
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先日のことである、知り合いの店で友人と商売繁盛についてはなしていた時にこの店に商売繁盛の物を置くなら何が良いですかと相談された、その時にふと頭の中に「コーンパイプ」が浮かんだというよりも正確にはその言葉が浮かばさせられた「自分でもこれがコーンパイプだと思う物が白っぽい黄色っぽいコーンの芯で出来た物としか浮かばなかったがマッカーサーが吸っていたとだけ知っていた。」そのことを友人と知り合いに話すと「どうしてそんなことまで解かるの?」といった、「実は先代のオーナー(故人)が3つだけ開店祝いに友人にプレゼントしたものであっって友人とオーナーとトニー(先代の店によく来ていた外人)さんしか知らない物である。」トニーという人物は今のオーナーと友人の共通の知り合いであるらしい、実はそのひとつは友人にプレゼントされていたという。先代オーナー(故人)も実はそのお店が好きでいつも楽しそうにジャズの話や米軍の話をしていたそうである商売繁盛に一役買ってくれるアイテムである。
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お札の取り扱いと有効期限についての質問が多くなっております。有効期限はどこの神社でも大体1年となっております。お祭りないしお札の貼り方は吉方位の目の高さより上に和紙か封筒に入れて貼るのが良いでしょう、神棚にお祭りしてお水とお塩をあげても良いと思います。お札は神様が宿りますので使用後は御礼を言って火で
燃やします。燃やすのが駄目な方は神社に持っていき焼いてもらいましょう。
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運が良くなる魔法の言葉という本が出ていた、本を開くと毎日3つの言葉を唱えると運が良くなると
書いてあったが本当に運が良くなるのか?「ありがとう」「感謝します」「ツイテル」この3つを
使うようにすることによって言霊がその人を良運に導くのでしょう。
皆さんも使ってみて下さい。
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最近携帯番号占いというものがあるらしいのですが人間には持って生まれた名前の吉数というものもあります。
1、3、5、7、9、これを陽の数、2,4,6,8,10これを陰の数として吉凶を占ったのが始まりです。この
吉凶数を判断して占ったのが姓名判断の基本的な占い方です。苗字と名前をそれぞれ天格、人格、地格、外格に分けて判断します。天格は先祖代々から人の生まれた環境をあらわし名前との調和が良いかどうかで判断するのであまり
気にされる画数ではありません、人格は姓とのつなぎ目の
部分で人体では心臓に当たる重要な部分です、性格、才能
のほか家庭運、結婚運をつかさどり総合的な社会運を示し人生の舵取りになります、さらに中年期の運についても人格の良し悪しが重要なポイントになります。地格が持つ意味は基礎運とも呼ばれ30才ごろまでの運勢が解ります、吉数であれば健康に恵まれ育成環境にも恵まれます、反対に
地格が凶数であれば体が弱く家庭環境に問題がある場合が多くなります。外格は社交運や援助運の対人面での人気度や周囲の評価や人間関係の吉凶が出ます。総格はすべての画数の合計で人生の後期の晩年運を表します。天格と地格の合計であらわします。
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| ■ 久しぶりに凄いオーラを持った方に出会いました。
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久しぶりに良いオーラを持った方に出会いことが出来ました。彼女は結婚をしていて幸せそうでしたので「毎日心がけていることは何ですか?」と聞いたところ常にゆとりを持って行動することと相手が喜ぶことを常に考えますとのことでした。「ラッキーオーラを感じますが何か最近ありました?」と聞くと、ビックカメラの100人目のお客様になったとのことでした、それから宝くじが額は多くはないが連続して何度も当たっているとかでした、それからつい最近も資格試験に合格したとのことでした。運の良い方は次々と予想もつかないラッキーが訪れます、まずは自分磨きをしましょう。
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知り合いのある人の相談です、「仕事を転々としてしまうために収入も少なく就職しても人間関係に疲れて上手く活躍できないどうしたらよいでしょうか?」確かに死活問題です、人間関係が悪くなる根本を診てみました、確かに本人の性格も良く何の問題もなさそうに見えましたが電話を切った後古いお墓が沢山見えてきました、その人本人に「墓参りは行っているかどうか?」と言うと実は昔から仲の悪い親戚が殺し合いをした家系であったことがわかりました、すぐさま先祖供養をするようにしました、あく因縁を断つお札を差し上げました。それからお礼の電話をいただきました、今ではうそのようにとんとん拍子で就職ができて仕事も沢山取れるようになったとのことです。人生
悩んでいること自体が不思議なくらい実はご先祖や神様の
力が大きいのです。
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先日知り合いを通じて相談していただきたいとのこと
早速電話がありお店をやっている方からの電話なのだが事故や怪我や病気で従業員がすぐに辞めるはめになるのは何故なのかとのことでした。
まずは電話ごしにお話したところ電話を遮る音がしてお相手のオーナーの手が震えて電話が出来ない状況になったそうです、霊視したところ二十八才ぐらいの、赤い服の女性と暗いオーナーの雰囲気だけが伝わってきました
。何か原因があるのかと思いまその店にいってみました。四柱推命では確かにお金に困らない悪くない運命ですが困っている原因がその店に入った瞬間に分かりました。まずは御札の話をしている最中にラップ音がして来ました。「以前こちらに赤い服をきた方がこの席に座っていませんでしたか?」と聞くと
「○○ちゃんだわ!」確かに昔従業員さんでいたとの事でした、その方は失恋をしてそのまま行方不明になってしまったとのことでした。実は従業員が居着かない原因がそこにありました。成就出来なかった怨念がまだその店にのこっていたのでしたその為に他のマイナスの霊も呼んでしまい。いつのまにかママさんも暗くなっていたのでした。除霊後にご符を貼ってお地蔵様の置物を片付けてもらいました。
その後はお客様も 徐々に増えて従業員さんもまたよい人が来てくれて今では毎日沢山のお客様が来てくれているそうです。
(合掌)
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| ■ ネガティブな考え方が自殺の霊を引っ張ってしまった。
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相談事例「何もかもやる気が出なくてこの先、生きていても楽しいことが何も無い」と思う気持ちの方が不幸を招いている事が多い、ネガティブになりすぎた女性からの無料メール相談であった
生年月日から本来の運命を伝え
本人もネガティブな考え方から霊を取り込んだ事を自覚していた。鬱状態になり自分の精神ではコントロールできなくなり自殺願望だけが
大きくなるとの事でした。
除霊後、考え方を変えて世のため人の為に生きることで陰徳を積む事を覚えた今では前向きに物事を考えられるようになって明るく元気に暮らしていて運も以前より良くなったとの事です。
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お札についてお話します。以前来たお客様の体験談です、そのお客様は以前からよく占い師の下に通う悩みの多い
方ですが心の持ち方よりも占いを自分の行動の指針とされる人が多いようです、その方も占い師を変えては転々と観てもらっておられる方でした。その方は息子さんの受験のこと自分の精神的心の問題をかかえていらっしゃる60代位の方でした、経済的な問題から息子の高校受験をあきらめようとしていた頃に偶然来られてお札をもらって帰られました、「先生からお札をいただいてまずその日の夜中(午前二時頃)に何もない隣の部屋で大きな物音がして眠れませんでした。」とのことです、その方の直感によると「浮かばれない主人が出て行ったんだわ」生前から彼女とご主人は仲が悪く常に彼女が困るのを楽しんでいるようでしたとのことで亡くなったあともその家に住みついて彼女を守るどころか霊になっても彼女を困らせていたそうです。
お札を貼ったとたん霊のほうが退散してしまったそうです、「あのお札(悪霊退散)のお陰で心のもやもやが取れました、それから息子の受験も先生の合格のお札と運気の上がるお札で見事に合格しました、ありがとうございます。」「それから金運のお札のお陰で入学金のほうも準備することが出来ました、ありがとうございました」とのことでした。中国道教の霊符の効力が実感する日でした。
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